1月、高砂市生石研修センターにて
恒例のリフォームイベントを開催しました。
このイベントは、
「リフォームを考え始めたばかり」という方でも、
気軽に立ち寄って相談できる場として、長年続けているものです。
土日の2日間、地元の皆さまがたくさんご来場くださいました。
毎年顔を出してくださる方もいらっしゃり、地域とのつながりを実感する時間になりました。
1月恒例!おもちつき大会
1月イベントの名物といえば、おもちつき大会。
ご来場の皆さまと一緒に、
「よいしょー!」の掛け声でぺったん、ぺったん。
つきたてのおもちは、その場で丸めて
きなこもちや、あつあつのぜんざいに。
出来たてのおもちのおいしさに、
新田さんもこの笑顔。

お客様の笑顔と、スタッフの笑顔。
イベントの醍醐味は、こういう瞬間にあります。
内定者も参加。入社前から“チームの一員”
土曜日は、4月入社予定の内定者・織田くんもアルバイトとして参加。
内定者研修の一環として、
入社前から実際の現場を体験してもらっています。

当日は力強くおもちつき!
頼もしい姿に、先輩たちも思わず笑顔。
ウオハシでは、
「入社してから頑張る」ではなく
「入社前から安心してスタートできる」環境づくりを大切にしています。
学生の皆さんにも、
リアルな職場の空気を感じてもらえる機会を、これからも増やしていきたいと思っています。
恒例の“野菜詰め放題”も大盛況
もうひとつの人気企画が、野菜の詰め放題。
朝イチで仕入れた新鮮な野菜を、
「どう並べたらきれいかな?」とスタッフみんなで作戦会議。

レイアウトも大事な仕事のひとつ。
お客様が楽しんでくれる姿を想像しながら準備する時間は、
実はスタッフにとっても楽しい時間です。
結果は…もちろん大好評!
袋いっぱいに詰めた野菜を手に、
嬉しそうに帰られる姿が印象的でした。
イベントの裏側にある“チームワーク”
2日目の終盤。
おもちつき担当だった松田さんは、
「もち米をうまく蒸せるか」というプレッシャーと、
重たいお米やお湯を運ぶ力仕事で、さすがにお疲れモード。
そんな松田さんの肩を、
マッサージする新田さん。

「あ~生き返る!」
会場に笑いが広がりました。
イベントは決して楽な仕事ではありません。
でも、こうやって自然にフォローし合える関係性が、
ウオハシの強みだと感じています。
就活生・転職を考えている方へ
このイベントは、
“売るための場”ではありません。
地域の方と顔を合わせ、
直接「ありがとう」と言っていただける場。
そしてスタッフ同士が、
役割を越えて支え合う場。
仕事のやりがいは、
完成した建物だけでなく、
こうした日々の積み重ねの中にもあります。
✔ 人と関わる仕事がしたい
✔ 地域に根ざした会社で働きたい
✔ チームで何かをつくるのが好き
そんな方には、きっと合う会社です!
ちょっとでも興味のある方は、ぜひお気軽にエントリーしてくださいね。
お待ちしております。
